高瀬聡子先生ってどんなドクター?

皮膚科医/WOVEクリニック中目黒院長/AMPLEUR代表

 

大学付属病院勤務を経て、プライベート・アンチエイジングサロン発想のクリニック「ウォブクリニック中目黒」を開院。
同クリニックの総院長を務めるかたわら、「アンプルール」の開発ディレクターとして日々研究開発を行っている。

 

 

 

小学校の頃に祖母から渡された1本の化粧水。
そのほのかな香りやしっとりした感触に、少女の心はときめき、化粧品の世界にあこがれを抱くようになったそうです。

 

少女には頬に太田母斑といわれるアザがありました。
大学生のとき、医師である父からレーザー治療をすすめられ頬からアザが消えた時、心が浮き立ち、同時に医学の可能性に目を開かされたそうです。

 

診察室でうつむくその女性に「シミは消せますよ」と、高瀬聡子ドクターは快活に告げます。
化粧品の世界に憧れた高瀬先生は成長し、皮膚科医になったそうです。